レスポールをセリカに乗せて。
かっこだけのレスポール使いで、ダルマセリカオーナーの情報発信&ショッピングモール。楽しいネットショッピングで話題の商品をお手元に!
ワンテール
2006-12

肖像画

今日ワシの中に有る芸術家魂が炸裂した。

無性に絵が描きたくなったのである。

ペン先が魔法にかかった様に滑らかに動く。

これは後世に残る作品になるに違いない。

ワシはモデルとなってくれた彼に畏敬の念を抱いた。

完成である。

早速モデルの彼に出来上がった大作を写メールで送ることにした。

きっと待ち受け画面に使ってもらえるだろう。

ワシの体の中には大きな仕事をやり遂げた充実感で今満たされている。










































2006年12月14日 18時31分43秒  /  コメント( 10 )  /  トラックバック( 0 )

ナオミチおかしいですね。

FTのMです、先日トラックバックさせてもらったのですがこちらのミスで記事を削除してしまいました。
再度トラックバックさせてもらいます、ブログの初心者な者で・・・(本当にIT会社の社員なのだろうか?)。
ナオミチの記事おもしろいですね。
ホームページの反響いかがですか?
暑い日が続いておりますが皆様、お体を大切にのんびり頑張って下さい。






2006年12月12日 10時14分03秒  /  コメント( 4 )

いっ、今時!

こんにちは、メタリノームです。

イヤーしばらくぶりに見ました、この弾けっぷり・懐かしの80年代。

ヤンキー丸出し、まさにシャコタンブギ

20年ぐらい前は、こういう族車が夜の街を(おね〜ちゃん海行かない)と口説きまくり、連なっ

ておりました。

ボンネットにそびえる訳の分からないダクトとオーバーフェンダー、耳を引っ張りまくったタイヤ

これに竹ヤリを装備すれば、パーペキです。

いや〜渋い!

でもこれから、冬に向けてこういう車はどうなるんでしょうかね?





個別コースに参加して人生が急に楽しくなりました




2006年12月12日 10時13分27秒  /  コメント( 10 )

たっちゃんのダルマさ...


今日は、和寒に誘ってくれた妹夫婦(たっちゃん夫婦という)と同行のGTOを紹介するぞ。
このダルマさん、実はワシがレストアをしようと15年ぐらい前に手に入れた車だが、持ち前の飽きっぽい性格からホワイトボディの状態までレストアしながらしばらく放置プレイのまま朽ち果てるのを待ってるような、実にかわいそうな状態にあった。
エンジンをオーバーホールしてボディに乗せた頃は、毎週エンジンを回しに行ったりしていたが、色々な事が身の回りに起こり始めて、すっかり手をかけることが少なくなってしまった。
その内、MR2が家に棲みついたりGT−FOUR・RCを乗るようになってからいよいよ影が薄くなってしまった。
このまま白いダルマさんは朽ち果ててしまうのか?
しかし運命とは分からないものである、ワシの黄色いダルマさんを一目見たZ狂いのたっちゃんが、『白いのまだ持ってるの?』この一言で決まった。
その後、約三年の歳月を得て見事に復活をを遂げたのだった。
全く持って見事な仕上がりである、特にボディは素晴らしいとしか表現のしようがない、ワシのダルマさんはミカン肌のナンちゃん状態だけど、たっちゃんのダルマさんはゆで卵みたいだぞ。
あちこちのイベントに参加しているようだが、レストア賞やなんやらを頂戴するぐらいだから相当なものである。(イヤ〜天晴れ)
今では、すっかりダルマさん野郎になったたっちゃんであるが、まだ密かにZへの想いは断ち切れないようである、いつかは2台の旧車がガレージに棲みつくようになってるのかもしれない。
続いてGTOであるが、これもコンディションはすこぶる良い状態の車である。
実は恥ずかしいことにガキンチョの頃、セリカのLBとGTOの見分けが良く付かず良く車に詳しい親友に馬鹿にされた、特にモスグリーンの奴が並んだときなどはもうどっちがどっちだか、懐かしい話である。







2006年12月01日 19時05分19秒  /  コメント( 8 )  /  トラックバック( 0 )

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