田舎ヒーラーの癒し通信
宮城県に住み気功整体の治療師としての仕事と自然農法による農業者でもある2つの顔を持つ田舎ヒ−ラーの癒しメッセージを届けます
白鳥孝則(田舎ヒーラー)
2010-02

あくび

あくびは、元のサイクル。脳に酸素が足りないとあくびがでます。
脳に酸素がいく運動をしましょう。
ため息の世界も癖になります。
ため息をするときは、落ち込んでいます。胃と脾臓の関係が弱く
なっていることもあるのです。そのような氣が充満したとき、
転換しないといけません。

自分が負けたとき、病気になる世界が生まれる場合があります。
どのように清めればいいのか考えましょう。

息を吸って、吐いて私は幸せだと5分から10分してみましょう。

それだけでも、ため息の世界は小さくなるでしょう。
簡単なことから始めましょう。


色んな奇跡

氣の世界でも、氣の世界でなくても、世の中にはいろんな奇跡が
あります。

例えば、肝臓が弱くなっているとき、緑の氣を入れて、清めて
肝臓がよくなるようにお願いすれば、宇宙から緑の氣が入って
奇跡がおきます。

ある人に、癌が発生して、急に消える世界もあります。
癌が消えるようにお願いすれば、癌細胞が宇宙のエネルギーで
とけることもあります。

宇宙の氣が体に入れば、その方の精神力が強くなって、
体が焼けるほどあつくなり、癌が消えてしまうこともあるのです。

どんなときも、治りたいと願う強い願いと宇宙がひとつになった
ときに自然におこることなのです。



2010年02月07日 20時29分13秒  /  コメント( 9 )  /  トラックバック( 0 )

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