田舎ヒーラーの癒し通信
宮城県に住み気功整体の治療師としての仕事と自然農法による農業者でもある2つの顔を持つ田舎ヒ−ラーの癒しメッセージを届けます
白鳥孝則(田舎ヒーラー)
2014-11

遠隔の感想

岩手のM Nです。

午前中は久しぶりの遠隔治療、本当にありがとうございました。

先生と電話でお話ししながら、受話器から久しぶりに気持ちのいい「氣」を
感じました。しゅわしゅわとシャワーのように伝わってきました。
ちょっと遠慮しすぎて、電話しないでしまっていたところがあったので、
これからは気後れせず、月に1度、「継続して」遠隔をお願いしようと思いました。
久しぶりの遠隔治療でしたが、今日はカードをもった指先から、
首から下の体全体に、しゅわしゅわした氣が自分の体に入ってきた感覚がありました。
おなかの横までしゅわしゅわする感覚は初めてだったので、
すごい!と一人で感動しておりました。

遠隔中から、遠隔が終わって感じたのは、
遠隔をしない期間の中で、自分のことを後回しにしてしまっていたことです。
どうも自分のことに関心が持てず、先生に今日の電話で体調のことを聞かれても、
「あれ?私どうなんだろう?」と一瞬考えてしまったりしました。

終わってみたら、ふと自分の最近を思い出し、
じんましんは最近よく毎日出ていたし(しかもなかなか治まらない)、
遠隔をお願いする時も、じんましんがひどくなりそうになっていました。

でも、遠隔が終わったら「どこがかゆかったのかな?」とわからなくなるくらい、
すっかりよくなっており、今も出ていません。

先生が前におっしゃっていた、「氣が滞っている」状態だったのかな?と思いました。

(前よりは)悪くはないと思うけど、何か全体的に停滞している気がすると思っていたので、
気持ち的にいいリフレッシュにもなったような気がします。

久しぶりのメールで長くなってしまいました。
お話のあったお米ももう少し経ちましたら、お願いしようと思います。
いつもありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。



2014年11月07日 17時29分41秒  /  トラックバック( 0 )

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