飯田橋駅前鍼灸整骨院
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2014-04

待ちに待った。。

明日は体操教室の日ですね

みなさん楽しみにしていることと思います

明日は今流行のシナプソロジーを行います♪

シナプソロジーとは、身体の左右で別の動きをするなどして脳を混乱させることで、注意力や判断力、認知機能などを高め、疲れやダルさを低下させるレッスンです

認知症予防にもたいへん効果的ですので
お子さんからおじいちゃんおばあちゃんまで
総出でおこしください^^


4月26日土曜日15:00〜
飯田橋駅前鍼灸整骨院
で待ってまーす❤





2014年04月26日 14時22分40秒

GW休診日のお知らせ

こんにちは!

最近また寒い日が続いてましたが、やっとまた暖かくなりましたね。

このままゴールデンウィークも暖かい日が続くといいですね。

ゴールデンウィークは

5月3日(土)
5月4日(日)
5月5日(月)
5月6日(火)


を休診とさせていただきます。

お間違えのないように、ご確認ください。

事故でのムチウチ、捻挫や打撲、肉離れなどのケガの応急処置、治療は

飯田橋駅前鍼灸整骨院にお任せください! 03-6265-3179




2014年04月24日 17時08分45秒

肩こり解消する栄養素!

こんにちは!!



今日は肩こりに効く食べ物!


肩こりを回復させるにはビタミンEなど血行を良くし身体を整える食べ物や鉄分が多い食べ物、冷え性を緩和する食べ物が効果的と言われています。

特に女性は妊娠中や月経中は鉄分が不足しやすく、慢性的に鉄分が不足している発症する鉄欠乏性貧血の症状がある場合も女性が圧倒的に多いので、鉄分を多く含む食事へと食習慣を改善することで肩こりが緩和される可能性が高いかもしれません。

また冷え性も肩こりに多い傾向で、冷え性の女性も多いので、身体を温める食べ物を摂取するようにして身体を冷やす食べ物はなるべくひかえるようにしましょう。

身体を冷やす食べ物は冷たい飲み物の他にも、生野菜のサラダをたくさん食べることで身体が冷えます。ただし野菜を食べないわけにはいきませんので、野菜を使った料理や温野菜などを食べるようにすればいいと思います。身体を温める食べ物は温かい食べ物だけでなく、赤唐辛子、ショウガ、ゴマ、クコの実などです。


身体のつらさは、栄養でも緩和することができます。

しかし、なんでも摂り過ぎはいけません。バランスよく摂取することを心がけましょう。


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2014年04月22日 13時22分04秒

ハイヒールの正しい歩き方

今日は前回に引きつづきハイヒールについてです。

ハイヒールで上手に美しく歩くためのポイントを紹介します。
次のことに注意して歩いてみましょう。

・糸で吊るされているイメージで、体をまっすぐにする
・内股にならないように内くるぶしを見せることを意識しながらつま先を出す
・つま先とかかとを同時に着地させる

そして、足の裏の筋肉をつけることが非常に大事です。
座って両足でじゃんけんを行ってみましょう。
頭の運動にもなり下に一石二鳥ですよ〜☆

また、ハイヒール選びも重要なポイントとなってきます。
とはいっても自分の足に合ったものを見つけるのはなかなか難しいことですよね;;

そ!そんなあなたに!!!
当院ではあなたの足にぴったりフィットするインソールをお作りすることが出来るのです!!!

ぜひ気軽にお尋ねください☆



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2014年04月19日 11時29分50秒

ハイヒールで脚が太く...

今日はハイヒールについてです

気温も暖かくなり、
生脚にハイヒールを履きたい季節になりましたよね!

しかしハイヒールには健康被害のリスクが潜んでいます

ハイヒールを履くと、体のバランスが不安定になります。そのため、バランスをとろうとするヒザに負担がかかったり、腰痛が起こったり、足の裏が痛くなるということも…。また、太ももやふくらはぎに余計な体重や緊張が強いられ、足が太くなる原因にもなります。足を長く細く見せたいという思いとは裏腹に、ハイヒールが足を太くしてしまうとは悲しいことですね。

さらに、基本となる体重移動ができないため骨盤が歪んだり、中足骨痛症とよばれる足先の痛みが起こったり、魚の目ができたり、外反母趾を引き起こしたりといった症状も招きがち。ハイヒールは外見上のメリットもありますが、健康へのデメリットが潜んでいることも忘れないでおきましょう。

それでもあなたはハイヒールを履きたいですか?

・・・・履きたいですよね〜〜

そんなあなたに次回は「ハイヒールの正しい歩き方&足のセルフケア」
についてご紹介していきます!


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2014年04月18日 13時01分51秒

乳酸=疲労は間違い

「乳酸」と聞くとどんなイメージを持ちますか?

肩こりなど、乳酸がたまると疲れるというイメージを持っている方が多いと思います。

しかし、数年前から乳酸は疲労物質ではない、むしろエネルギー源だということがわかってきました。

乳酸=疲労物質」と言われるようになったのは、「疲労すると血中に乳酸が増える」という100年ほど前の実験の結果だけ。わかっているのは「疲労した身体の血液中には乳酸が増えている」という事実だけでした。

時が経つにつれてそれが、乳酸=疲労物質といわれるようになりました。

CMや広告などでもそのように宣伝されていたので、多くの方がそのようなイメージを持ってしまっています。

確かに激しい運動をすると乳酸はたまります。

しかし、それはすぐに身体の中で別のエネルギー源として使われているのです。


昔は常識だったことが、今ではどんどん塗り替えられていますね。




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2014年04月17日 15時49分39秒

ストレッチについてvol.3

今日はダイナミックストレッチ(動的ストレッチ)についてです。

身体を一定の方向にゆっくりと伸ばしていくスタティックストレッチ(静的ストレッチ)に対して、ダイナミックストレッチは動きの中で、足腰、腕などをいろいろな方向に動かすことで関節の可動域を広げていく方法です。

よくサッカーの試合で選手が出番の前に身体を動かしているのを見たことがあるかと思います。

一般的には「ブラジル体操」と呼ばれるダイナミックストレッチの方法のひとつです。

ダイナミックストレッチの中にも反動を使ったバリスティックストレッチなどいろいろと種類がありますが、注意したいのが身体が温まってから行うということです。

急激に関節を動かすと痛みが出るおそれがあります。

ウォーキングやジョギングの後に行うのがいいでしょう。

実際の動きに即した筋肉・関節の柔軟性を高めることでウォームアップ効果と、スムーズな運動へと移行できます。






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2014年04月15日 13時42分11秒

ストレッチについてvol.2

今日はスタティックストレッチ(静的ストレッチ)について。

反動を使わずにゆっくりと関節の可動域を段階的に増していき、無理のない程度(少し痛いか、その手前くらい)に筋肉が伸ばされた状態を保持(最低20秒)します。

これがスタティックストレッチです。

反動を使って急激に筋肉が伸ばされると、脳はその筋肉に
たいして「縮め!」という信号を出します。

これを「伸張反射」といいます。

スポーツや日常生活でも自然とこの伸張反射をうまく使っています。

例えば、高くジャンプしようとするときは一度しゃがんでからジャンプをしますよね?

あれは一度、ふとももやふくらはぎ、足の裏の筋肉を急激に伸ばして、伸張反射を起こし、急激に筋肉が縮こまる力を利用しているのです。

前回、競技後にスタティックストレッチをすると書きましたが、競技前にスタティックストレッチを入念に行ってしまうと、

筋肉が弛緩し、力が発揮しにくくなる、伸張反射をうまく使えなくなるといわれています。

適切なストレッチであればさほど影響はしないと思われますが、全身が伸びきってしまうほどストレッチを入念に行ってしまうと瞬発的な力が発揮しにくくなるといわれています。


なんだか難しくなってしまいましたが、とにかく!

スタティックストレッチは

反動を使わず、ゆっくりと伸ばす。

無理に伸ばしすぎない。

呼吸を止めない。

この3点を意識してやってみてください。



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2014年04月14日 14時02分19秒

ストレッチについてvol.1

「ストレッチって運動前と運動後のどっちにやるのが効果的なの?」

という質問をよくうけます。

結論からいうと、両方です。

ただし、運動前と後では行うストレッチの種類が違います。

ストレッチは大きく分けて

スタティックストレッチ(静的ストレッチ)

ダイナミックストレッチ(動的ストレッチ)

の2種類があります。

一般的にストレッチというと、ゆっくり筋肉を伸ばしていくイメージがあると思いますが、そのゆっくりと行うものをスタティックストレッチといいます。

また、スポーツニュースなどで選手がウォーミングアップをしているシーンが流れることがありますが、その中で足を大きく振り上げたり、腰をひねる動作を繰り返すなど変わった動きをしているのを見たことがあると思います。

あれがダイナミックストレッチです。


運動前にはダイナミックストレッチを、

運動後にはスタティックストレッチを行うのがよいとされています。

次回はもう少し詳しく解説していきます。


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2014年04月12日 12時33分17秒

ヨガとピラティスの違...

今日はヨガについてです。

ヨガとは、古代インドで誕生した「修行法」で、その宗教観に基づいた思想と瞑想によって悟りを学ぶことを目指しています。

根本的な思想まで説明するとものすごく長くなってしまうので、今回は省きます。

ヨガは姿勢や呼吸法を重視する「健康促進」を目的としたものから、

瞑想による精神統一を重視した「メンタル面」への効果を期待したもの、

また、最近の傾向として「ダイエット効果」を目的としたものとに分けられます。

その種類、流派は数多く存在します。

例えば

瞑想や心理状態のコントロールを図るラジャヨガ

奉仕精神を養う事を目的としたカルマヨガ

研究、および知的な理解に励むイナナヨガ

神に対する献身を行うバクティーヨガなどなど、まだまだいろいろありますが、

現在最も主流となっているヨガは、

体のバランスを整える為の「ハタヨガ」と呼ばれるヨガです。

次回はヨガとピラティスとの違いについてです。




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2014年04月11日 13時41分04秒

ヨガとピラティスの違...

今日はヨガとピラティスの違いについてです。

前にもお伝えしましたが、ピラティスはヨガの影響を多く受けてつくられたものですので、類似している部分は多くみられます。

しかし、ヨガの中にも多くの種類がありますし、ピラティスの中にも多くの種類があります。ここではおおざっぱな違いだけお伝えしたいと思います。

それぞれのトレーニング手法として、以下の特徴があります。


ヨガ
・呼吸とストレッチに重点をおきながら、筋肉を強化する
・腹式呼吸による副交感神経を活性化させてリラックスする
・精神的なリラックスに重点が置かれている(行う種類にもよりますが)




ピラティス
・正しい骨格を意識しながら、体幹の筋肉を整える
・胸式呼吸による交感神経を活性化させて、頭をすっきりさせていく
・もともとはリハビリなので身体つくりに重点が置かれている




環境や生活に流されず、自分自身のコンディションを整えたい人はヨガを、骨格のゆがみや筋力不足による体調不良を改善したい人はピラティスを、選ぶといいと思います。




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2014年04月11日 13時40分33秒

ヨガとピラティスの違...

こんにちは!

今日はよく患者さんから質問をされる

ヨガとピラティスの違いや特徴についてです。

まず今日はピラティスについてです。

ピラティスはヨガや太極拳を参考にして体系化された部分もあるので、ヨガと似たようなイメージをもたれると思いますが、似て非なるものです。

ピラティスは元々第1次世界大戦で負傷した兵士のためにドイツ人のピラティス氏が開発したリハビリ運動です。

リハビリのために開発されたプログラムですので、体に余計な負担をかけずにコアの筋肉を整えることができるのが特徴で、ベッドの上でも行えます。

お腹の深層にある筋肉や肩甲骨周りの筋肉など、自分自身の身体に意識を向けて運動します。

そしてその結果、ケガの防止やリハビリだけでなく、たるみを防ぎ、プロポーションや姿勢を維持・改善することに大きく役立っています。


次回はヨガについてです。




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2014年04月09日 16時53分21秒

麻疹(はしか)

麻疹(はしか)の患者報告数が首都圏で増加しているようで、

東京や神奈川など1都3県の今年の患者報告数(2013年12月30日―14年3月30日)は97人で、昨年同期に比べて1.5倍となっているそうです。

麻疹は肺炎や中耳炎を合併することも多く入院率は40%といわれています。

また、麻疹には特効薬がない為、対症療法が主な治療法です。

麻疹が疑われる場合は、早めに医療機関を受診してください。

もちろん予防接種も有効です。

大人の方も十分注意してくださいね。





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2014年04月08日 17時36分33秒

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